

ほのりあドッグフード(全年齢) お試し品100g
チキンをやめてみる、最初の一歩に。
「本当に食べてくれるか不安」「まず試してから決めたい」。そんな方のための100g入りです。鶏肉・鶏由来原材料を一切使わない、獣医師開発のチキンフリードッグフード。まず食いつきを確かめてください。
- ✓ チキンフリー(鶏肉・鶏由来原材料 一切不使用)
- ✓ 主原料:ニュージーランド産ベイビーラム肉
- ✓ 全年齢・全犬種対応(子犬からシニア犬まで)
- ✓ 着色料・人工香料 不使用
- ✓ AAFCO全ライフステージ基準適合
- ✓ 小粒設計(小型犬・噛む力が弱い子にも食べやすい)
| 成分(100gあたり) | 保証値 |
|---|---|
| タンパク質 | 30% 以上 |
| 脂質 | 12% 以上 |
| 水分 | 10% 以下 |
| カロリー | 350kcal |
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Why Honoria
ほのりあが選ばれる、3つの理由
01
チキンフリー設計
95%のフードがチキン主体なのは、コストのためです。あなたの愛犬のためではありません。
食物アレルギーのリスクはチキン15%に対しラムはわずか5%。ほのりあは鶏肉・鶏由来原材料を一切使わない設計にしました。(Mueller RS et al., BMC Veterinary Research 2016)
02
獣医師開発・30年の経験という根拠
「先生、本当に信頼できるフードを教えてください」。30年間、答えられなかった。
宿南章は1992年の獣医師免許取得以来30年以上、動物に向き合い続けてきました。「なぜこの素材なのか」を一つひとつ説明できる設計であることが、宿南が譲れない一点です。
03
食いつきの良さ。素朴さが本物の証
「うちの子がこんなに喜ぶの、はじめて見た」
人工の香料も着色料も使わず、素材そのままの香りと旨みで食べてもらう。「今まで食が細くて心配だったのに、毎食完食するようになった」そんな声をいただいています。

Ingredients
なぜ、ニュージーランド産なのか。
獣医師 宿南が自ら世界各国の産地を徹底調査しました。行き着いた答えがニュージーランドでした。
-
国際機関が認める動物衛生の清浄性
WOAH がBSEリスクを最低水準「Negligible」と公式認定。口蹄疫の発生事例ゼロ。
-
政府機関による厳格な品質管理
MPI(第一次産業省)が国際水準を超える独自規制を設け、国が責任を持って品質を担保。
-
牧草飼育・ストレスフリーな環境
成長ホルモン剤の使用が法律で禁止。グラスフェッドのラムはCLAをグレインフェッドの2〜3倍含有。

1位
翻訳
の臨床
Developer
開発者について、
正直にお話します。
宿南 章(しゅくなみ あきら)獣医師 D.V.M.
1969年生まれ、兵庫県出身。日本大学農獣医学部獣医学科卒業。1992年獣医師免許取得。2013年より進化栄養学に特化した「愛情ごはん食事療法食動物病院」院長。著書は日本・フランス・台湾・中国など5カ国語で出版。フランスAmazonで5位(自然と動物部門)を獲得。
「30年以上、飼い主さんから言われ続けてきた言葉があります。『先生、本当に安心して与えられるフードはありますか?』その問いに、ようやく誠実に答えられるものができました。
宣伝のためでも、利益のためでもありません。もし私に愛犬がいたら、毎日与えたいと思える一皿を、ただそれだけを作りました。」
——獣医師 宿南 章
How to Switch
難しくありません。
7〜10日で、チキンから卒業できます。
急に変えなくていいです。少しずつ混ぜながら、ゆっくり移行するだけ。
DAY 1〜3
まず少しだけ変える
DAY 4〜6
半分ずつにする
DAY 7〜9
チキンをほぼなくす
この頃から食いつきが変わってきます
DAY 10〜
チキンがない食卓へ
チキンゼロ。ここから愛犬の体が変わります